2008年06月30日

Dell Studio Note が VAIO NOTE Z に似てる件

15インチで WXGA 以上の高解像度がのぞめて以下のようなデザインとなると、XPS 以上に Z っぽさがでている。
きっと 2.1Kg よりは重いんだろうケド、Z っぽくて高性能で安いということで
正直言って、買いだ!

VAIO NOTE Z




DELL STUDIO NOTE




http://japanese.engadget.com/2008/06/26/studio-dell-dock-dell-video-chat/

http://www.engadget.com/photos/dell-studio-laptop-hands-on/885511/


とおもったら PC Watch にもっと細かく載ってた。
本体サイズは356*261*25.4〜38.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は2.77kg。
現在使ってる FZ91S は 356*255*24.9〜34.5mm(幅×奥行き×高さ)、2.7kg だから、大差ない。FZ91S のほうがわずかに奥行きがスマートで、0.7kg ほど軽い。

PC Watch の Studio Note はディスプレイ側の筐体の継ぎ目が粗すぎるのが気になる。
あのクオリティ程度だとやっぱ買いとはいえないかなぁ。
筐体 IMD 臭いし…

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0627/dell.htm

2008年06月28日

比較?とはいぇないか。 

案外写ってる! W53S(W41CA からまた戻りました!)

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でもダントツな DP1。

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2008年06月25日

雨上がりの朝

雨上がりは素晴らしい晴れになるため
DP1 を携行。
案の定凄い空に!

今回は ISO50 中心に撮影しました。
フィルターなどは特になし。


いつもの風景も違って見えます。

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ツインタワー

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これぞ Foveon ブルーですな。

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2008年06月24日

ハム朗がやってきた!

ハム朗はハムスターである。
やけに愛らしくて、可愛すぎるのである。

なんだかしらんが ayame とチビ君で勝手に決めてグランマとハムスターを買って来たらしい。

当初はジャンガリアンという小さな種類を考えていたのに、チビ君に選定を任せたら「でっかいの」をご希望ということで、ゴールデンハムスターという種類になったらしい。
チビっ子に任せるとろくなことにならないのだが、今回はチビ氏もなんらか感じたらしく、「ちいさいのがよかったのかなぁ」と呟いていた。
折角きてくれたハム朗に失礼(本人の意思関係なしに連れて来られたのに、あまりに可愛そう…)ではあるので、この際より小さい種類のことはあまり考えないことにしたい。

さて、そのゴールデン〜とやらを早速 wikipedia で調べてみる。
正式には「シリアン・ハムスター」。
(発見当初から野生は少なかった様子)ペレットなどの固形飼料が主食らしい。
お菓子類、生の豆、ネギ、香辛料は毒になり駄目だそうだ。

ウチの奴はライトグレーっぽい感じ?の毛色で、シルバーという名称で売られているらしい。


僕個人的には、生物をペットとして飼うというのは(飼育形態によるけれど)基本的にはあまり賛同できないのだが、買ってきたものは放置するわけにはいかない。早速ハム朗と名づけ、接触を試みた。

うちのチビ氏、ayame には「ハム朗」は不服なようで不評である。


挨拶代わりに撮影してみた。
夜の11時だというのに、ハム朗はやけに活発に動く。
(撮影後、暗い部屋に入れてみました。すぐに寝たよ、ゴメンねハム朗。)

そしてこの愛らしさぶりである。

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チョット伸び〜としてみたハム朗。
そのあと滑車をものすごい勢いで回す。

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我が家のマスコットがチビ氏からハム朗に交代しつつある。

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なーんて。
実質飼うのは ayame になるので、
ハム朗の飼育にはくれぐれも注意して欲しいと伝えた。
植物を枯らすのなら誰にも負けないという(サボテン類さえ枯らすことが出来る)
恐ろしい特技がある ayame なだけに、
僕自身、注意を払っていきたい。
posted by masayui at 23:49 | Comment(4) | TrackBack(0) | ・日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久しぶりに涙もろくなったこと。

「何だただの重文じゃないか。」
弾幕が飛び交う。
その中で 小田 和正 のクリスマスの約束をみた。
歌詞もいい。曲もすてきだ。
なにより、歌詞を聞かせるその歌唱力が図抜けている。
還暦とは思えない気迫が凄い。
しかもライブは CD 以上の歌唱力を惜しみなく披露している。

「たしかなこと」

で泣いた。
明治安田生命の宣伝にも使われている曲だが、そのことで泣いたわけではなく、その歌・歌詞で泣いたのだ。

歌詞はいいといっても特に変わったものではなくて
どちらかというと変哲もないものだ。
その素朴さに心が洗われるようだ。

確かに CD もいいのだが、Live 音源がよい。
是非 Bluray で発売して欲しい。迷わず買いだ。
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2008年06月23日

秋淀 で 嫁と電子ピアノをみる

ついに、嫁連れて秋葉淀行ってきました。

電子ピアノを伝えるには やっぱりカタログやらでは足りなくて
やっぱり弾き込むことで音や鍵盤のタッチ、アクションを確認しなければ分からないものです。

結局本物入れるには高すぎる・音がでかすぎる・重すぎるという問題があって…
だからこそソコソコレベルの機種がどこまで納得できるかということを合意とりたかったわけです。


行く前は「まぁ masayu-i 君の良いと思ったやつで良いよ」とはいっていたけれど…

実物触ると明らかに KORG CONCERT C-720 が図抜けているって…
まぁそうなんですけどね。それ今回の検討の上限なんですけど…

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ayame がすごいのは
10万クラスの YAMAHA ARIUS TDP-160 と CASIO CELVIANO AP-400 の音の違いを「YAMAHA のは若干篭っている、CASIO のはハッキリしていてちょっと派手目」と言葉で具体的に話してくれたこと。

自分でも音の傾向が違うなぁとは思ったけれど
音が本物に近づいてきたなぁとはおもったけど
それ以上は特に感じていなかったし
結構小さい違い(売り場の騒音であんまり細かい差はわかりにくいんですよ)そういうなんともいえない感覚を言葉で表現するなんてやっぱりタダモンではないのだ。
スゲー って感動しました。

やっぱり同行してよかったです。



…けど… KORG の販売員のお兄さん(おじさん)に捕まってて やっぱりなるたけ C-720 だってサorz
そりゃ良いモンはいいですけどねぇ。

んで、ちなみに先ほどの比較だと、ayame 的には YAMAHA 自体がメジャーで嫌いなのとハッキリした音のほうが比較論でよいので、どちらかといえば CASIO CELVIANO AP-400 派なのだそうです。
僕は篭った感じがリアルだったのとキーのシボが好きだったので ARIUS かなぁとおもったりもしたけど、ハッキリした音といういみでは確かに AP-400 良いしねぇ。



こいつとのバーターになるので…激安品はむずかしいんだけど。

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そうそう、激安品といえば 6万前後の CASIO Privia PX-720 ってのがアッシュウォールナットというグレーのカッコイイ外装カラーかつスリム筐体で透明なガラス調(勿論プラ)譜面たてで、ぱっと見はとにかく素晴らしいんだけど。
音も最新の7万クラスよりは格下だし、たてつけも良いほうではないので泣く泣く見送りになります。
やっぱり楽器だからね、外観だけじゃないよね。


さて最近の電子ピアノのだいたいの傾向が分かったので書いてみます。
6万前後のにも酷いことかいたけれど、昔の20万前後クラスでもこんなもんだったと思います。
凄い進歩だよなぁ…

5万円以下: コストダウンの搾りかす。
6万円前後: おそらくヘッドフォンで弾いている分にはタッチを気にしなければそこそこ使えるレベル。スピーカーやアンプがショボイので素の演奏だと電子ピアノらしさがバリバリ。勿論ピアノ筐体特有の反響効果みたいなのも全然感じられ無いし、鍵盤もただ重いだけ。
10万円前後: スピーカーやアンプがそこそこのになる。鍵盤のタッチもアフタータッチだけでなくてパートによってウェイトを変えたり素材を考慮したりなど凝りだす。
20万円前後: スピーカーやアンプは大分奢ったものになる。鍵盤も下クラスで工夫したものはほぼ全て取り入られる。
30万円以上: 20万円クラスの課題はほぼすべて解決しているけれど、音色を増やすことやパネルを豪華にする以外に大きな差がつけられない領域になる。
100万円以上: 鍵盤まで木だったりと、外装ふくめてピアノと見分けがつかないモデルも。音も凄まじいけど、電子化の意味は薄れてきてしまうような…。

2008年06月21日

34年前に既に居たグレーのスミス達から時間を取り戻す話。

34 年前に既に居たグレーのスミス達から時間を取り戻す話。
それが モモ だったなんて。

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タイトルからは到底想像がつかない
スリルとミステリーを織り交ぜた
ファンタジー感あふれる
現代病を鋭く抉った小説。
それがモモだ。

著者のあとがきで 過去のことのようだけどむしろ未来のことでもあることをにおわせたのが秀逸だ。
まさしく 34 年前以上に現在のほうがよりこの問題が深刻化していると思われるからだ。


さて、上の自分の書評を見てもどんな本か
全く想像がつかないはずだけど、
自分なりに的確に表現したつもりだ。

著者ミヒャエル・エンデのストーリーテリング能力の高さには、
読者の想像を圧倒しつつ引き込む力に溢れていて、
これら同居するわけが無いような要素を
違和感無く収めているところが凄すぎる。

小学校6年生程度から親しめる本ということになっている。
けれども、20代後半くらいから読むと
正に自分が「忙しい」を言い訳に時間を貯めようとしながら
逆に貧しく消費していき時間の奴隷になる様子
を客観的な視線から突きつけられる
といった体験が生々しい感触でできるのではないかと思う。

そう、
大切なのは時間そのもの ではない。
計った時間でもない。
「生きた」「心の通った」時間だけが有る意味重要で。

なーんかチビ君や ayame とすごす姿勢について考えさせられることが多かった。


エージェントは時間を奪っていくように見えるけれども、保険の契約のように説明があって本人意思で時間を預けるように契約する形をとっているのが非常に印象深かった。
「やっぱ保険って無駄だよねぇ」みたいな(w 
おっとズレた…


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2008年06月19日

自機が W41CA に戻る

嫁の携帯が水没して どうしようかというところで、
自機の W53S を嫁に渡し、まだ使用可能な W41CA を現役復帰させた。
現状のところ写真撮影が楽しくなった点、動画画面がちょっと寂しくなった点 長所短所ありつつ、大きな不満はなく使っている。

正直言うと最新機種に乗り換えたいけれど
AU の新機種は余り魅力を感じず。

softbank の iphone
docomo の viera 携帯

の2機種に注目している。
勿論、金は無い。
でもキャリアは AU がいいんだよねぇ・・・ orz

Devil May Cry 4 BenchMark を FZ91 で試してみた

さすがに最先端ソフトだけあって、
いくら超強力ノートといっても厳しい。

デフォルト状態では評価 D。プレイには厳しい状況とのこと。
解像度とテクスチャ、影を調整するとあっという間に評価 A に。
A であれば非常に快適に実施可能ということ。

正直 D でもある程度プレイできそうだったし、グラフィック的にテクスチャと解像度はある程度欲しいところ。
とはいっても快適にはプレイできないのも明白。
キャラが増えるとカクカクして14フレームも割ってしまう。

難しいねぇ


サイト
http://www.nvidia.co.jp/Download/index.aspx?lang=jp

2008年06月16日

日常

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2008年06月14日

ファーム Up で ISO 50 対応

一応表題の件のとおりなんですが、ISO100 撮影より手振れにシビアな上に画質もさほど向上しないので、僕の撮影方法だとあまり積極的に使わないかも・であった。

Dp1 ISO50 の写真


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2008年06月11日

VEXILLE にタークス出演してたよ

VEXILLE みました〜
感想は mixi にあげときました。詳細は語りませんが、
なぜか タークスが出演していたんですよ。

Daiwa カンパニーがいわゆる神羅カンパニーみたいなもんなわけですが、神羅といえばタークス、タークスといえばルードなのですが、そのルードが 「斉藤」として登場していました。

しかも、その「斉藤」というルードはなんとほぼ全編にわたってちょこちょこ登場、そのわりに殆どせりふが無いといった、ルードぶりです。

おそらく作者がルードファンだったのではないかと推察します。
ルードファンは必見(?)かもしれませんね。
posted by masayui at 01:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | ・日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月10日

今日は快晴♪

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定点観測

先日 Dp1 で撮った写真 ↓
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* 過去の SD9 写真↓

2008年06月07日

小岩菖蒲祭り

小岩菖蒲園にいってまいりました。
まだ見ごろよりチョット早めみたいですが、十分綺麗でした。

本日分はコレだけ SD9 で、ほかはすべて DP1 で撮影です。

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以降、すべて DP1 です。被写体が大きいため、 AML-1 は不要でした。
撮影はほぼすべて MF で実施。
今日程度の日差しでは、あのヘボ液晶でも MF いけました。

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SDIM1799.jpg追記
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漠然とした不安。

PC の話。

会社で業務に使うマシンは、生産性の向上に直結する使い勝手や性能をより重視したいけれど、自宅で使うマシンではそれら性能と同じように、筐体自体の質感やデザインにも気になってしまいます。
自分で使った自宅用デスクトップは VAIO COMPO のみ。
これは殆どの部品を入れ替え可能だったツワモノの、スリムタイプのはしり的存在。

98年当時からキーボードが無線可だったり、光オーディオ出力があったり、超厚アルミフロントパネルだったり(本体も金属 body)スロットイン CD-ROM ドライブ(後日スロットイン DVDドライブに換装)だったりなどとにかく尖がっていた。
CPU も AMD K6-2 と、非常にコストパフォーマンスに意欲的。ファンにさえ気をつければ 350MHz を 550MHz まで換装できた(僕は実際に 500MHz に換装)ので、あの激動期に3年間もメインマシンだった。

そこまででなくてもいいから、Mac Pro のようにでかくてもいいので(小さいほうがいいけど…)質感の良い筐体があれば 自作デスクトップもありかなぁと思う。
Acer の Predator のようにやっちゃった感のある筐体でも、カッコイイので アリ だろうけれど実際はショボショボな糞みたいな箱ばかりだ。


一方ノートはというと、フロンティアでもこのレベルのものを出してきており、非常にエキサイティングだ。
演算性能がシケているため積極的に購入するには若干ためらいがあるけれどこのような激薄筐体でここまで頑丈ということであればそれも一種の性能である。

ASUS の EeePC 以降、900、901、1000と発表があった。
個人的には 900 一択であり、ATOM の案外たいしたこと無い性能と筐体のデザイン(初代と900は秀逸だった。901と1000 は正直チョット嫌いである)を考慮したらそのようになる。
薄くて軽くて、Web 閲覧に十分な性能で激安。これも一種の高付加価値だ。


市販の PC が売れないという。
ここまで安っぽくなって(ショップなどの安い BTO とかわらない質感になって)性能が低いわりに値段が高いとなれば、どうして売れると考えるのか不思議すぎるところである。

デスクトップが特に売れないそうだ。あんな糞みたいな筐体に全く拡張性の無いノートパーツで無駄に低性能なでかボディ。売れるほうが異常だ。


ノートだって、たとえば VAIO FZ などは現在店舗で売られているモデルは昨年私がソニスタで購入した構成よりも低性能で構成されて若干高価に売りつけられている。
しかもそれが現在もバリューゾーンなのだから、なにがバリューなんだか・といったところなのだ。
そんなものが売れたら やっぱり 異常だ。
同じ筐体で2年以上ひっぱろうとしているのも、製品サイクルが短い割りにオカシイ。
大分前からアンケートをやっているのに 新製品に活かされていないのも 売れない理由になっていると思う。


フロンティアの筐体もおそらく台湾勢のものだろうと思うが、現在の台湾勢のこの勢いは、90年代後半の日本の PC 業界の活気を思わせるところがあって懐かしい。
ネットトップなどは、98年の VAIO C1 や VAIO 505 の本当の意味での再来だ。あの当時の高性付加価値感、カッコよさ、そして”激安感”。
おおよそ全て似ている状況だ。(カッコよさは若干劣るけど…激安感は当時以上だろう。)


このままでは 台湾勢・Dell/HP に全部もってかれてしまう感じがする。
日本勢からも積極的な対抗が待たれる。

2008年06月02日

なんとなく掲載してみた。

撮影時期が違うので明確な比較にはなりませんが、たまたま同じような角度で撮影していたので…

明確な比較にはならないといいますが、つい比較してしまいます。
17-70mm レンズのシャープなことシャープなこと・・・。
どこまでもカリッカリです。
んで、色収差のハデなこと!これは、レンズのせいもそうなのですが、SD9 が特に収差を反映しやすくなっているのだとか。
まさにレンズ泣かせのボディ。

SIGMA SD9 + 17-70mm DC Macro(F6.7 / 1/180s )



上の作例に比べて雨の日の写真になるのでトーンは落ち着くし収差も元から目立たないハズなのですが、DP1 のレンズ性能のおかげもありほとんど分からない状態になっています。
余り絞っていないこともあり、ピントは手前側のみにきています。

SIGMA DP1 16.6mm(F4.5 / 1/40s )
SDIM1544.jpg


友人の ipo & ivis を AML-1 で撮ってみた。

SIGMA DP1 + AML-1 (ISO 400)
SDIM1575.jpg


最新の宣伝の看板を撮った。

SIGMA DP1
SDIM1695.jpg
posted by masayui at 23:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | ・写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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