2012年03月02日

ついに買ったブルーレイ BDZ-AT350S

BDZ-AT350S の超解像モードで ヒックとドラゴンの BD 見直してる。VGN-FZ91S のときと明らかに違う立体感。すごすぎる。激安TV(KDL-32BX30H)でもここまでできるのな・・・。


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画質の評価に使えるような写真じゃないです・・・
実際の見栄えは本当に凄かった。
テレビ画質の調整の値は以下のとおり。


http://masayu-i2.seesaa.net/article/178583829.html


ちなみに、案外高速になってきたといわれている クロスメディアバー、
KDL-32HVX のヌルヌル高速クロスメディアバーに慣れてたので、超カクカクでした。
やっぱり PS2 内蔵してたパワーとは全然違って貧弱だわ・・・。

http://masayu-i.seesaa.net/category/471683-1.html
posted by masayui at 00:12 | 東京 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | ・HDTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月05日

KDL-32BX30H の画質設定・音質設定

KDL-32BX30H の画質設定・音質設定

DSC_9162.jpg


まだ確定というわけではないですが、かなりいい感じになったので記録しておきます。
しかし、流石にウーファーが無いので、トトロなどの SE や音楽に酷い差が・・・。やっぱ HVX は凄いなぁ。
今朝現在の設定(暗い時間)


画質
==================
共通

画質モード カスタム
バックライト 5
ピクチャー 68
明るさ   51
色の濃さ  66
色あい   赤2
色温度   低1
シャープネス 6
ノイズリダクション 弱
MPEGノイズリダクション 切
シネマドライブ 切

詳細設定
黒補正   切
アドバンスドC.E. 切
ガンマ補正 標準
クリアホワイト 弱
ライブカラー  弱

色温度調整
ゲイン0
Rバイアス  +2
G・Bバイアス +3

==================


音質
==================
共通

音質モード ダイナミック

高音 +3
低音 最大
バランス センター
サラウンド 入
==================

ちなみに視野角はセマメ。
画面の端側から1m位の距離に座っても、もう反対側がちょっと白っぽくなってしまいます。
ただし、かなり厳しい角度(170度レベル)からみても、ほぼ同じ状態という感じで、
昔の液晶のように全然見えなくなる ような酷さはありません。
画質にこだわらない番組であれば正面から見なくても問題ない感じなので、実用上は問題ないかなと思います。


高速起動設定にしていれば、起動スピードは速いです。
HVX やブラウン管よりずっと速い!
posted by masayui at 05:39 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ・HDTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月23日

ついに BD 録画機も買い時に。

自分の簡単な調査により、320GB 程度の録画容量で CREAS という画期的な高画質回路と新回路による 750P アップスケーリング能力でおそらく史上最高画質を10万以下で達成した i-link 搭載の BDZ-L55 に選択肢は絞られている。
手持ちのハイビジョンビデオカメラとの連動を安価に容易に高画質に実現となるとコレが一番というわけだ。
しかも、昨今の機種の特徴で BD-Live にも対応している。

TV 録画関係はアンテナを分配することですっきりしそうだ。

本来 BD 録画機からスルーすればいいということもあるだろう。
しかし、実際には今使っている KDL-L32HVX が 2004 年発売の旧機種にもかかわらず当時のフラグシップ機種にあたるため、PS2 由来の Emotion Engine による圧倒的な操作軽快感とダブルチューナーによる利便性に、2008年の高機能レコーダに対しても依然優位があるので仕方が無い。

将来 i-link は縮小されることが決定されているためチョット微妙なこともあり、わりと早めにこれ系の機種の入手をしたいきもちもある。HDMI がもてはやされている為まぁしょうがないと思うが、i-link のほうが解像度対応なども綺麗で、線も細いし、デジタルだし、音も同じように出せるし圧倒的に使いやすくて HDMI の優位性は(ユーザとしては)1mm も感じていないからなぁ…。

なお、本件などの話題に伴い 写真と同様 TV にも色々な高画質の定義がありその談義が大好きなわけだが、そのあたりは以前記述済みなので今回はやめておく。
posted by masayui at 00:25 | Comment(2) | TrackBack(0) | ・HDTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月26日

やっぱり、ハイビジョンは旅行・紀行ものが熱い

BSJ 神秘の大自然と多彩な文化をめぐるアルゼンチン絶景の旅
は凄まじかった。

特に設定を追い込んだ KDL-32HVX では美しく、存在感のある映像を再生できるため(バックライトの明るさが安定してから・だけど)…ということもあるが、ソース自体の美しさが際立っていたともいえる。

この手の番組は VHS やら DVD であればほぼ絶対に遠慮願いたいものであるが、ハイビジョンであることで映像の臨場感が段違いであり、その音圧(HVX は サブウーファ + Smaster と音も拘りまくっている)も素晴らしく、イグアスの滝のシーンなどはチビ君も嫁も大興奮なほどである。

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氷河トレッキングなども素晴らしく美しかった。
クレバスの奥が深い青なのである。

そして、これは直感だけではなく経験上もあるのだが、その場に実際に自分が行くことよりも、徹底的にロケーションが実施され天気を選んで撮影がなされる番組映像のほうが実際に行くよりも美しく記録されているということもありえるだろう。

是非、上級クラスでの一見をお勧めしたい。
posted by masayui at 22:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | ・HDTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月31日

X5000、X7000登場。

やっと Bravia の最上位機種 X シリーズにも倍速駆動が導入されました。

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070829/sony1.htm


また、廉価機種の W というシリーズもラインに追加された様子。

また、全機種 X-Media Bar 導入とのこと。
やっとか・と思いました。

うちの HVX なんて3年前の機種だけど X-Media Bar すでに導入されていました。
なにしろそのためだけに GraphicSynsesiser と Emotion Engine (どちらも PS2 用のチップ)を搭載しているという豪華さ。

新リモコンはおき楽とかいうへぼい名前だが、便利そうではありますね。



Victor は、32、37などの中〜小画面モデルも倍速駆動モデルを出す模様。

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070830/victor.htm

小さいほうが残像は目立ちませんが、このサイズでは目立ち始める感じだと思いますので、とてもよい試みだと思います。

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posted by masayui at 05:05 | Comment(0) | TrackBack(1) | ・HDTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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